Pdrive

  • ドライブレコーダー内蔵のカメラで
    危険運転の動画をプッシュ送信
  • スマートフォンやパソコンで
    いつでもどこでも危険運転をチェック
  • 危険運転の「見える化」で
    事故を未然に防ぎます

Pdriveの特長

「見える化」により事故を未然に防ぎ、業務の効率改善をサポート。

  • 自己の瞬間

    動画配信で
    ヒヤリハットの瞬間を知る

    急激な加速度の変化を検知した際に、前後計10秒間の動画を自動的に送信。クラウドに蓄積された動画はリアルタイムで管理者に通知され、パソコンやスマートフォンですぐに確認することができます。

    ヒヤリハット動画
  • レポートの集計

    自動集計・レポートで
    簡単に状況把握

    運行状況の記録は月一で自動集計されPDFファイルでダウンロードが可能。必要なアラートだけメールで報告するなど、必要なデータを必要な時だけ入手し、手間をかけずに運行状況を把握できます。

    PDFレポート

最大30台を3ヶ月無料レンタル!

「どんな効果があるのかまずは使ってみたい」「どんな活用ができるかを検証したい」といった声にお応えし、デモ機の無料レンタルを行っております。
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車両運行をマネジメント

車両運行の「見える化」と、ビッグデータを基にしたさまざまな統計・分析

安全意識向上が事故の減少につながる

Pdriveは車載端末に内蔵した3軸加速度センサーにより、急ハンドルや急停止、急発進といった「危険運転」をリアルタイムで検出することができます。常に見られているという適度な緊張感でドライバーの安全運転意識が高まることが事故の減少につながり、事故処理費用や自動車保険料などの関連コストの削減を実現します。

ドライブレコーダーの機能

業務効率の向上

営業車両の配置全体をリアルタイムで把握することができることから、状況に即した車両配置や即応体制の構築により営業機会損失を防ぎます。またLTE通信によるデータアップロードと日報作成機能は、従来ドライバーが個別にデータをパソコンにコピーするなどして報告書類の作成に費やしていた時間を削減し、業務効率を向上します。

クラウド管理画面 クラウド管理画面 クラウド管理画面 クラウド管理画面 クラウド管理画面 クラウド管理画面

クラウド管理画面の機能

企業の社会的責任への取り組みとして

Pdriveの導入により安全運転評価ランキングや日報機能を活用して社内の安全運転に対する取り組みを強化し、急挙動を抑制した走行により環境負荷を低減することが可能となります。このことから、CSR(企業の社会的責任)の推進に大きな役割を果たすことができます。

Pdriveの機能

システムイメージ

車の位置や危険運転をリアルタイムで発見し、PCやタブレットから集中管理

車両に設置された端末で収集されたデータ(位置情報、走行速度、加速度などの情報)を、LTE 回線を通じてクラウドサーバーに送信・保存。
クラウド上で必要に応じて計算が行われ、ID とパスワード入力でログインする専用管理サイトから、PC、スマートフォン、タブレットなどでいつでも確認できます。

既存ドライブレコーダーとの違い

モバイル通信機能とクラウド連携による新次元の運行管理をどこよりも簡単に

既存ドライブレコーダー
設置が大変
  • 車載コンピュータの取り付けやヒューズ電源からの電源確保など大掛かりな設置に
データ管理が大変
  • データをSD カードなどに保存
  • データはパソコンに入れた専用ソフトで確認
リアルタイム性がない
  • 記録されたデータは、SDカードから専用ソフトに入れてはじめて確認できる
Pdrive
設置が簡単
  • シガーソケットに差すだけで電源を確保
  • 本体をフロントガラスに貼り付けるだけ
データ管理が簡単
  • データは自動的にクラウドサーバーに記録
  • WEB ブラウザがあればいつでもどこからでも確認
リアルタイム管理
  • 運行状況のデータはデータ移行の手間もなく管理者がWEBブラウザからリアルタイムに確認

Pdriveの機能

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